?妊娠11ウィークって一年中眼?初めて聞いたことに驚き!

ごきげんよう。
今日は11ウィークといった一年中目線。

この前まで通っていたクリニックには売り込み状を出してもらい
真新しい産婦人科で初検診。

はじめはここのクリニックのウェブをネットで鑑賞させていただいて一年中相談OK、陣痛が始まってからも人並みお産から無痛お産に変更できる…とのことで惹かれてすぐココです!って決めました(笑)

クリニックに入る前から素敵な内側、植物…オシャレですな?って感じでしたが入ってからもまたぐっとオシャレ。

受付をすませ、血圧やウェイトを計ってわくわく待つとき10分け前…
受診室に呼ばれ、あー今日も超音波診断で突っ込まれるのか?って思ってたら!
今日はようやく胴の上からのエコーでした♪
胴のベビーは順調に育ってあり、何より元気に動きまくってたので身長を観るのも大変そうなくらいで楽ちんしましたヽ(*^ω^*)ノ

そうしておもしろいエコーもおわり、師範が質問してきた。

「アニマルは飼っていますか?」という。
私の家にはそれは素晴らしいトイプードルが二匹いる。
「ワンコが終始一緒に二匹いるよ?」といった紹介。

そうしたらトキソプラズマという桿菌?寄生虫がいるそうで
なるべく身内に世話してもらって距離を置くようにと言われました…
午前起きて夜寝入るまでたいてい僕にぴったりなのにどうすれば?!って考え込んでいましたが、師範が懐妊中にトキソプラズマに感染するって胎児の目線が思えなくなったり脳が小さくて不具合がある可能性も出てくると言われ、診断も望めると聞いたので注射は下手ですがとにかくあっという間にしてもらいました。
はじめ週後に結果が出ると言われましたが初めて聞いたので不安になって帰宅途中あっという間にネットでリサーチしました!
それから犬というより猫という言語の方がたんまり…
なるほどって読んでいったら猫(主に野良氏)が感染始まりらしき!

そうして散策やらなにやらどこかしらでワンコも桿菌をもらって生じるのだとか…。
そんでもって懐妊中に初感染したらいけないだけで妊娠する前に感染やる分け前には影響はないのだとか…

耐え難い。

来週診断結果が出るまでは依然として何とも言えないし、
陽性であっても胎児に感染しないようにあっという間にやり方はするらしい…

けども世の中の猫氏わん氏を飼って掛かる在宅
で懐妊中にトキソプラズマに感染した自分はどのくらいあるんでしょうか?

気になるところです(´・_・`)島西佳奈多の映像コンテンツBLOG

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